名前 手毬肝木(テマリカンボク) 別名
学名 Viburnum opulus var.calvescens F. sterile Makino 草木種 落葉樹
科属 レンプクソウ科ガマズミ属 高さ 4m
分布
生育地
花色 白色 開花期 6月
実色 結実期
特徴 カンボクの花がすべて装飾花になった品種。葉は倒卵円形で3中裂し、不規則な鋸歯があり、先は鋭くとがる、基部はやや心形または円形、長さ5~11cm。対生する。枝先に球状の花序に、径2cmの白い装飾花をつける。6月開花。通常結実しない。冬芽は卵形~長卵形で、長さ5~8mm。
近似種
コメント